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2010.04.03

夜行急行の想い出、模型編

EF62は一旦置いておきまして、
さて、前回からの続き。え~と前回ってのはコレだ(^^;。自分も忘れていたぞ
198008x013
時は1985年頃。私は大学生です。うわぁ25年前かぁ
ペーパー工作一筋だった当時、最初は小高の157系7連、その次は20系寝台車8連、それから70系旧型電車7連、と1976~1985まで9年間で・・・、これだけしか・・・、凡そ1年に2両のペース。罪庫なんて言葉も無い頃の話

次なる目標にしたのが、10系寝台を連ねた夜行急行の編成でした。
最初に買ったのはロコモデルのオロネ10キットです。10系寝台車は小高でもいさみやでも発売されていませんでしたし、当時、サンキットは見かけなかったですよ(笑)。他では手に入らないので日暮里まで買いに出かけました。
0030165ナゼB寝台車ではなくてA寝台車を買ったのか?定かではありません。ちょうど品切れだったので、送ってもらう事にしたのは覚えています。
届いたキットを組み立てたのがこの画像。床下器具は『車両の視点』を参考に、当初バルサと紙で自作したんですよ(苦笑)。ベーカーカプラーが懐かしいよねぇ(^^;。これ!当時の標準仕様

ココからが本題。
0030161オロネ10を組んで以後、真鍮キットに移っていきます。元凶はスニ41です。
真鍮キット以外に選択肢が無かった
自作するにもリブの切り出しと成型が大変そうに思えたし、何と言っても参考になりそうな設計図が見つけられなかったのが、真鍮キットに手を出さざるを得なかった現実でした。模型店のカウンターで箱を開けると難しそうな構成に尻込みorz。かくかくしかじかで、初めて組むんだけど・・・と相談にのって貰い、それならば、初心者にも簡単に出来そうなスハネ16を・・・。って事で、練習も兼ねて組んだ最初の真鍮キットがスハネ16でした。
0030172並んだ箱だけ見て列車名が判る方はツウです(笑)。えっ!?判るデスカ・・・。そう「能登」です。編成にするには全然車両が足りませんが、AU14クーラーを眺めながら「いつかは乗りたい」と思っていた、急行:能登の編成です!

今でも使っている!アカエの100Wハンダコテを買ったのはこの時です(笑)。初めて持った100Wコテの何と重かった事か!フラックスにまみれて火傷しながら苦労した組んだスハネ16が、まがりなりにも完成した時は、何と!うれしかった事か

ご存知の通り、当時の(今も)フェニックス系列キットの説明書には、雨樋と床下アングルの取り付け位置しかありません。屋根を塗り終わって、車体に貼ったマスキングテープをはがしたら、テープと一緒に塗膜も剥がれましたorz。
0030154何でだろう・・・(?_?)
「車体をよく洗ってからプライマーを吹くんですよ」(模型屋の兄ちゃん)
床板をアングルにネジ止めしたいのに、ネジが入らないよぉorz
何でだろう・・・(?_?)
「アングルにネジを切らないと、ネジ止めできません」(模型屋の兄ちゃん)
現在も盛業中の某模型屋で、いろいろと相談に乗って貰いました(感謝)。初心者にも優しい模型屋に出会えてよかった

万事がこの調子↑ですから、実際には壮絶な「つけたり外したり」の攻防がありました。シルヘッダージグを買っても、アングル取り付けジグを買っても、使いこなせる腕がなければ、宝の持ち腐れだった事を、嫌がおうにも痛感させられた大イベントでした。何とかスハネ16を完成させて、先のオロネ10と連結させてみて、驚いたのなんの
大きさが全然違う!!!

0030169メーカーによって模型寸法が違っていた事を知った瞬間でした。
ロコモデルのオロネ10はかなり小さめorz。凄いショックを受けましたねぇ(苦笑)。仕方が無いのでフェニックスのオロネ10を買いなおしました。オロネ10が完成した後に、谷川のスロ62を買いまして、しっかり残さず完成に持ち込みました(偉)。これが金属工作の始まりでしたネ。その間に中村精密のプラ客車も買いました。
10系座席車まで入っているのは御愛嬌

スニ41(安達)・オロネ10(フェニックス)・スハネ16(フェニックス)・スロ62(谷川)・ナハフ11(中村精密)・スハ43(中村精密)・スハフ42(中村精密)の7連!情熱の為せる業!!(爆)。これじゃぁ能登は関係ないよね、と今は思います・・・。確か牽引機はトミーのEF58の上越タイプ改造~

何か・・・している事は、今と全く変わっていないような気がします
ちょうど、この編成を完成させてしばらく経ってからかな?ディテールアップのパーツが次々と発売されました。手塩に掛けた車両のドレスアップ(^^)と称して、追加加工をしている途中に、就職して、仕事が忙しくなって・・・、ついぞそのままに。
今回、久々に模型を引っ張り出して来ましたら、ゴム系ボンドで留めたパーツが全て外れてバラバラになっていました(苦笑)。車体のハンダ付けは外れていませんけど、仕上げのキサゲが汚いですねぇ。しかもハンダ以外に表面の真鍮板を盛大に削っています(^^;。それでも、寝台車以外は車内まで全て作ってあるし、Hゴムも烏口でチャンと入れているし、根性がありましたなぁ
先日、客用扉のHゴムに烏口で色を入れていたのですけど、あの頃より下手になっている(鬱)orz。

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Comments

 そうです。紙で車体を作り、台車とカプラーは、パーツ。床下器具は木や紙で作るのが標準でしたね。
 小高のプラのパーツが付いたら有頂天でした。あれから、ウン十年、やっと気動車の一部が木製から(不正コピーの?)パーツに置き換わり出しました(あれ?)。
 うちは、金属車体には、進みませんでした。機関車が数輛しかいないときに、客車は段ボール箱一杯にあったのですから。ちょっと気になる数輛は購入しましたが、基本、紙、プラです。動力車以外は軽いのが一番です。
 Hゴムの烏口、5回ぐらいやり直したらうまくできました。まあ、「暇」ですね。あー「プータロウ」だ!!

Posted by: 美男(備南鉄道) | 2010.04.03 22:43

美男(備南鉄道)さん、こんばんは。
サイト拝見しています。ご退職為されたそうで

ホント、昔は比較的ペーパーが主流でした。床下機器の水タンクは、大抵バルサを削ってペーパーを巻いて作りましたねぇ(遠い目)。まぁ金欠でパーツが買えなかったのが主たる理由でしたけど
当時の金属工作も、この客車関係だけでした(苦笑)。

今!気が付きましたけど、最近になってプラ系完成品は買っていますけど、この時を境にJNR関係の車両キットは全く完成させていません

Posted by: みのる | 2010.04.03 23:45

こんにちは~。
またまたご無沙汰です~(^^;;

未だに金属キットは苦手ですね~
まともに完成させたキットは、今やっている全ゲージで見直しても・・・1両しかないです(^^;;;
今は亡き、有幌炭礦鉄道の車両で、インテリアまで作ったんですね。人形も乗せて。

美男(備南鉄道)さん
お勤めご苦労様でした。
自分と同じ病だけに、その心境たるや、手に取るように判ります。
とにかくゆっくりと、精神的にも休んでください。
当方は段々薬を減らしています。復活までまだ時間がかかるでしょうが、ゆっくりと治していきたいと思います。

Posted by: Myabi木下 | 2010.04.04 08:23

Myabiさん、こんばんは。
お久しぶりです(^^)/

あれっ(?_?)、有幌炭鉱は廃止になってしまったのですか?残念ですね。ハンダ付けも慣れると楽しいですけど、客車や貨車はプラや紙の方が牽けますよねぇ(苦笑)。夜行急行とは離れますけど、モデルワークスさんで木製客車キットが発売されたようで、ひじょうに気になっています

苦労して組んだ夜行急行は、後になってTOMIXのプラ製品を集めたので、今ならそれで好いかなって思います(無理やり話を戻すっ)

Posted by: みのる | 2010.04.04 16:11

みのるさん、こんには。
私は「さぬき」の編成をやろうとしているのですが、
途中で放り出したままです。
ハネは大枚はたいて特製完成品にしたのですが、
オユ12は仕掛かりのまま部品をなくして頓挫。
オロネ10やオシ16、スハニ35、スロ54は
箱の中でバラバラのままです。
自分のブログを読み返してみると、編成中で最後に
手に入れたキットがオシ16で、2008年11月!
もう1年半もたっちゃいましたね。

Posted by: やまぎし | 2010.04.04 18:55

やまぎしさん、こんばんは。
へぇ(@@;、急行「さぬき」は車両のバラエティーが豊富なのですね。オユにスハニにオシまで入っているとは知りませんでした。個人的にはオシ16の渋さが好きです

模型製作は一旦頓挫すると、復活させるのってエネルギーが要りますよねぇ。ましてや部品をなくすと12mmは交換代用が効かないだけに困ります。私が↑これを組んでいた時は、途中からTMS473・474(1986年6月7月)に連載されていた客車の組み立て方を読んで参考にしました。

あっ!想い出した。
この当時、能登の編成?の次はオロハネ10とスハ44が入った「さんべ」を作ろうと思っていました(笑)。キット購入前に模型から戦線離脱しましたが・・・

Posted by: みのる | 2010.04.04 20:26

Miyabiさん、ご心配下さり有り難うございます。手も付けられなかった模型を楽しむようになってやっと1月。ぼちぼちと復活していきます。
 オロハネの入った編成、作りたいですね。その前に、全車両の室内灯点灯化、室内(座席等)の取り付けをしたいです。それから、Wルーフの1編成(なんぼでも作ろうぜ)、山陽鉄道と。また、ペーパーですが、CADの習得には時間がかかりそうで、何とかそのあたりをごまかそうと思っております。

Posted by: 美男 | 2010.04.04 23:36

美男(備南鉄道)さん、こんばんは。

オロハネ10のイメージは「大雪」や「利尻」が強いですネ。個人的には本州で似たような編成(冷房化以後)があればなぁ・・・と思っていました。無いですよねぇ(汗)。唯一の「さんべ」は編成が短くて模型的な車両バリエーションが少ないのが悲しいです。
まぁオリジナル模型編成と割り切ると、1両は欲しい車種です
CADが習得できると好いですよねぇ(遠い目)。私も他のサイトを参考にしてフリーソフトをDLしましたけど・・・、じっさいに使うところまで進みません(激汗)

Posted by: みのる | 2010.04.05 00:39

私も私の周りの人も、かつて「夜行列車をモノにするために」ロコモデルのキットを大量に組みましたね(遠い目)

10系寝台のウィンドヘッダー?をどうするか?で結構苦労しました。
ロコのものだと、ペーパーの切り抜いたものを貼るものだったと思います(記憶曖昧)
私はシコシコと真鍮線を曲げました。

あの頃はマメだったな(さらに遠い目)

Posted by: ム | 2010.04.05 08:49

こんばんわ。
お久しぶりです。

CADは習うより慣れろ!の世界に近いです。
JWにしても何か目的を持って線を引いていれば出来るようになります。ただ。。。効率的なオペレーションはやはり習う他なさそうです。

その昔、クモハ12の図面をつっていて、リベットまで鋼構造に合わせて作成したら、図面を作るだけで満足してしまった事があります~。

最近AUTO CADを習い始めましたが、なかなか機能が充実してきていますね。ちょっと前のような難しさは無くなっているみたい。CADも進化してますね~

ちなみに自分でタイトルを持っているのはDRA CADです。

病気でのご退職、さぞ無念だったと想像します。
僕もそれに近い状況は体験しましたが。。。。。。。
ただ、あまりブランクは作らないようにして下さいね。
長くなるとその倍は復活するのに時間が掛かってしまいます。いろいろ資格が必要になったり、それが無いと再就職できなかったり。。。。念頭に置いていただければ幸いです。

Posted by: ほお次郎 | 2010.04.05 18:19

ほお次郎様
 アドバイスを有り難うございます。
 ただ、自分の30年以上もしてきた仕事は、つぶしがきかない仕事でしたので。帯に短しってな具合です。
 ムさん、みのるさん、模型から、どんどんずれてしまって申し訳ない。赤いクレパク号の上廻りだけは、TMSスタイルブックから簡単に作図できました。
 貨車のバッファ等が16番の物よりもう1周り小さいことが採寸して分かりました。どう模型化しようかと悩んでおります。

Posted by: 美男(備南鉄道) | 2010.04.05 23:24

皆さん、こんばんは。

ムさん、
10系客車の水切りは特徴的なだけに避けて通れないですよねぇ(^^;。生憎組み立てたロコモデルのキットは上記オロネ10だけですので、他の車種は判りませんが、B寝台車とかオロ11とかオシ17とか・・・、窓に水切りは欠かせないですネ(苦笑)

ほお次郎さん、
やはり習うより慣れろですね(^^;。趣味で使うだけなら亜流でも何でも使えればOKですからね(苦笑)。

美男(備南鉄道)さん、構いません(^^)
下津井のバッファーは四角いだけに、柄の部分は旋盤で挽いて、バッファー本体は原型を1つ作って型取りするのは如何でしょうか?t1mm位の真鍮板をヤスリ仕上げすれば出来そうな感じです。薄さが欲しければ薄板を叩き出しすると良さそうに思えますけど、薄いとコピーは辛いでしょうねぇ。力が掛からなければプラ細工でもOKかな?(^^;
問題はリンクですよぉ・・・(泣)。昔の朝顔カプラーのようにコの字型のフックでも掛けてお茶を濁しますか?運転中に外れやすそうですけどorz。

Posted by: みのる | 2010.04.05 23:57

そういえば、私はロコだけでなくサンの塩ビ車体キットも何両か組みました。
なんとなく作りがおおざっぱな感じがして、友人に安く売ってしまいましたが、今にして思うとものすごくもったいないことをしたような気がします。

結局、自作のペーパーで組んだ「きたぐに」の編成用の5両+スロフ62+オシ17が今も残っています。

なんか、走らせたくなってきました。

Posted by: ム | 2010.04.06 09:28

ムさん、こんばんは。

おぉわぁ、ミカドのサン・キット!組んだ事があるデスカ?(@@;さすが年季が違いますね(尊敬)。
古い話ですけど『TMSカタログ2』1979刊で初めて知ったキットでした。当時は池袋西武のシグナルハウスに良く行っていましたけど、キットは見かけなかった(気が付かなかった?)です(笑)。あぁ遠い記憶だ(^^;
>きたぐに用の編成
KATOプラ客車繋げて走らせてください~。実車は12系時代しか知りませんけど、オシが入っている時期は旧客ですよね

Posted by: みのる | 2010.04.06 18:53

みのるさん、こんばんは。
ウチにも、オロハネ10、スハ44が箱の中で眠っています。
実物を知らないのですが、知らないから作ってみたい、
というのもアリですよね。

Posted by: やまぎし | 2010.04.06 22:12

結局は、手書きで図面を描きました。
バッファは、赤いクレパク号や、モハ50代の物は四角いのですが、貨車の物は、普通のバッファです。ほんとに、片方平、一方曲面で。が、しかし、どうすると言うぐらい小さいのです。旋盤で挽き出すと逃げてしまう寸法です。
リンクの鈎の部分の実寸は長さが150mm、厚さが45mmです。1/80では長さ2mm、厚さ0.5mmですか。
 サンの塩ビのキットほしかったですし、TMSの記事をしっかり読みました。しかし、購入はせず、紙と中村のキットで、編成を作りました。

Posted by: 美男 | 2010.04.06 22:45

こんばんは~。

やまぎしさん、
>実車を知らない
知らないからこそ作りたいって気持ちは大いにあります。見たくても見られなかった車両ってソソリますねぇ(笑)。オロハネ10もスハ44もそうでした。流電とかED19とかDD54とか・・・、私鉄関係はほぼ見た事が無い車両ばかり作っています

美男(備南鉄道)さん、
あの頃の中村のプラキットは救世主でした
>バッファー
あっ貨車は丸かったのですね(汗)。失礼しました。
「外国型の模型(含むナロー)から流用」と言うのは、たぶん既にご検討なさった思いますので、無いとなると、う~ん困りました。この際、グーとパーは諦めて、ドリルレースで地道に削りましょうか?(激汗)

Posted by: みのる | 2010.04.06 23:39

私も一部CADを使っていますが、フリーソフトの「LILLICAD」です。知人の勧めで使い始めてもう数年以上経ちます。特徴は「軽い!」です。うちの、脆弱なパソコン環境でもサクサク動きます。AUTO CADは重くて大変でした。でも、レイアウトプランを描こうしましたが、緩和曲線をどうやって描いたらよいか行き詰まっているところです。

Posted by: 廣瀬 | 2010.04.07 00:04

廣瀬さん、こんばんは。
既にCADをお使いなのですね。う~ん羨ましい。
>緩和曲線
単純に基本半径の倍かそれ以上で設定していますけど、私の場合はCADを使っていない上、最終的には現物合わせのフリーハンドなので、良いアドバイスができなくて・・・スイマセン

Posted by: みのる | 2010.04.07 00:40

こんにちは!

緩和曲線。うーんどうやって描きますかねぇ。
スプライン曲線なら上手くいきそうですが。。。
あと、3点円なんて使うのも手かもしれません。

案外難しいのは車両の屋根ですね。
Rの指示が全部出ている図面なら良いのですが。。。。
大体、肩の曲線が????ですね。

模型だとJW使っている方が多いでしょうか。
一応汎用CADなので、仕事でも使えます~。
ライン、フィレット、移動、連続複写が使えれは模型の図面は書けるので、時間がある方はトライしてみてくださいね~。

そういえば、10系の窓上の水切り。
大昔のTMSではフューズを使うとあって
何だそりゃ~と思った事があります、
これは未だに謎でして。。。。。。(^^;)
電線で糸フューズなるものがあるの?????

Posted by: ほお次郎 | 2010.04.07 10:31

ほお次郎さん、こんばんは。
う~ん(^^;、CADを使えるのがスゴイっ。屋根カーブっ作図した事無いから判りませんが(ほぼ勘と感覚のみ:汗)、図面引くと難しそうです・・・。

>糸フューズ
あれ?御存じないですか??お若いからかな???
今でこそ「ブレーカー」ですけど、昔は各家庭に必ずフューズBOXがあって(瀬戸物の!)、カパッと開けるとそこにフューズが入っていたんですよ。
いきなり真っ暗になって「わっ!?フューズが飛んだっ!!!」と言う経験をお持ちの方、挙手願います
それで、そのフューズ(糸フューズ)は、アンペア数で細いのから太いのまで電気屋さんで必ず売っていて、模型用の真鍮線よりも手に入りやすかったから、昔は糸フューズをよく使いました。材質は鉛?でしたか(?_?)。曲げるの楽々でしたネ。

何処かのサイトでも糸フューズを使った部分が経年変化でボロボロになってしまった話が載っていました。

Posted by: みのる | 2010.04.07 19:59

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