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2006.03.20

大乙運転板

いやぁ~、昨日は凄まじい風でしたネェ。建物の中に居ても地鳴りのような音と共にギシギシ揺れて、飛ばされしまうかと思いました。裏庭の木は折れちゃうし・・・ムチャクチャ怖かったです。
さて、こんな風では塗装は不可能。何れにせよ昼間は仕事だったのでムリです。
DSCN20228その代わりと言っては何ですが、On足尾を動かせるパイクを作っていました。グルグル回して遊びたかったので、パイクと言うより運転板ですね(ポイント無いし)。
台枠は製作半ばに見切りをつけて壊してしまった12mmお立ち台です。サイズは400×250ですから大した大きさではありません。無理やり100mm半径のカーブをハンドスパイクしてしまいました。風景は・・・全く考えていませんでした(^^;。単に動かすだけならHOナローのレールを枕木ごと切って貼り付けた方が、早く確実に仕上げる事が出来たのでは?と今思いつきました!
途中で写真を撮っておけば原稿が作れたなぁ。失敗したかな。
まぁ動かして遊べるから、好いかぁ~。

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Comments

大乙のフォード、やっぱりいいですねぇ~(*^o^*)
私は動力改造はあきらめて、貨物移動機を買おうと安直な方向に進みつつあります(^^;;

大乙は客土で楽しみたいので、箱トロをズラズラと牽かせたいです。名づけで「五味産業葛山客土」。今までの仮想鉄道とは名前の付け方が違うのは、単にギャグ路線を行こうと思っているのであって、熟成したらコンテンツ公開を考えています。

Posted by: 木下Myabi | 2006.03.20 04:48

Myabiさん、こんばんは。
「五味産業葛山客土」!座布団1枚~!!!
面白そうですネ。

元はと言えば、ロイリンクの鍋トロを手に入れた事から始まった「大乙化」ですので、アル・なべがもっと早く出ていたら、こんな苦労はしなくても済んだかもと思うと複雑な気分です(^^;

だるまや動力(17mm)の改軌でもいけそうです。とりあえず次回のサロンでお披露目予定。

Posted by: みのる | 2006.03.20 18:09

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