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2004.05.20

これが最後!?

いい加減にしなさい!
と呆れてはいけませんヨォ(^^;)。これで終わりにしますからぁ~。
最後は名鉄880と新型800です。共に「上芥見」です。
左の880の画像は後追いの変な画像ですが、写真を見ていて「うぉぉ、SILFLOR~だぁぁ」と思ったので、「敢えて」載せてみました。うっ病気ですね(苦笑)。

名鉄の岐阜市内線・美濃町線の現況車両は先ほど「名鉄のWebページ」で見てきましたが、わっ600形は1両しかいない(驚)。貴重な写真が撮れたぁ。乗れたしぃ。知らなかったとは言え嬉しいなぁ。
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SILFLORと言えば、今日発売のTMSの記事にちょこっと出ていましたネェ。気がつきましたか???うわっ先を越されたと思った訳ではありませんが、葉っぱメインながら、いよいよ記事に出始めた事がうれしいですネェ。『とれいん』もカルタゴサロン第2の刺客?登場(笑)ですから、皆さん読んでネェ。

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Comments

★みのる様、皆様。名鉄880型の画像はまさに[silflor]の質感ですね。というより、実景を観て、植物は皆[silflor]に還元して観てしまうようになってしまったら、立派な「草中毒」が進んでいると言えます。対症療法は廃人になるまで「見事な」草地を創る事しかありませんので、ご自愛の程を。

★しかし、模型的な眼で現実の風景を観ると、まさに「神のみわざ」ですから、「自然ってすごいなー」と思う事ばかりです。

★今月号のTMSで「美山線」の記事を書かれていた畑川氏は以前もTMS誌上(2000/7 No670)に於いて、「ヨーロッパ模型店めぐり」という記事を書かれており、そこで、TMS誌上では私が知る限りは恐らく初めて[silflor]という商品について触れた方です。

★その後も何回かご自身のレイアウトの中で使われている「草」の材料について言及されており、私自身、前述の記事に於いてチューリッヒの「アイゼンバーンセンター」という模型店を知る事が出来、[silflor]を通販で購入することが出来るきっかけになり,お世話になりました。

★今回の記事中でも、以前私が掲示板に於いて触れた、[HEKI]の草マットの解説があり、個人的に嬉しかったです。

★ご本人も以前からみのる様のHPやレイアウトの記事を読まれている、と仰っていました。  では。

Posted by: 木津文哉 | 2004.05.21 12:27

こんにちは。
全く「実景」を見て模型材料を思い浮かべてしまうのは、禁断症状が出ている証拠ですね(笑)。そろそろWeb上で実践しないと「狼親父」になってしまいそうです(汗)。

わぁっ~、畑川氏は幣サイトをご覧なのですか。しかもお知り合いですか。アワアワ…慌てます。宜しくお伝えください(^^;。
氏は駿遠線のレイアウト以来、注目しているレイアウトビルダー1人です。恥ずかしながら「ヨーロッパの模型店めぐり」の記事は真面目に読んでいませんでした。今改めて目を通しました。

Posted by: みのる | 2004.05.21 13:18

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